| 一ゝ堂が大切にしてること・・・。 普段何気なくしていることが外から見ると、とても「こだわり」があるって云われるんです。 原料だったり、製法だったり。一ゝ堂の豆を食べてると幸せな気分になる、お客様はもちろん スタッフみーんなを幸せな気分にさせる豆菓子を作るため大切にしていることをお話しします。 |
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●はじめまして。店長とその嫁です。 |
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おいしい顔ってどんな顔?ってCMが昔ありましたが、美味しい顔をいっぱい増やしたいっと日々野望を抱いている左の「つがい」です。荷物を開けた時、袋から出して食べたとき、その時々の美味しい顔を想像しながら美味しい豆菓子などなどを製造してお届けしております! | ||
| ●原材料には妥協しません。 厳選したこだわりの素材の数々。 |
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黒大豆が元気に育ってます!![]() |
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| 大豆は、国内産のみを原料としています。黒大豆は北海道産、煎り豆に一番適しているのは丹波産より北海道産だったのです。そして黄大豆・青大豆・赤大豆は、それぞれその年の旨み・甘みが一番の豆を選りすぐってます。だから、産地はその年によって違ってきます。天候や土壌、自然に左右されるものだから、自然の恵みがその1粒に凝縮されているからです。 落花生もそのものの美味しさを楽しむものは、もちろん千葉産、それは煎餅にも入れてます。豆菓子の中は、といえばこちらは外側の味との調和を考えて大粒の中国産を使ってます!千葉産は甘みが強すぎて豆菓子としての味の調和が取れないのです。中の落花生が大粒なのでもちろん出来上がりも普通の豆菓子より大きいです。 小豆は北海道産、栗は大きい韓国産、梅は紀州の白加賀、どれも菓子に仕上げたときの仕上げの味に焦点をあわせて原料を吟味しています。 |
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| ●製法もほとんどが手作業の連続です。 手間を惜しまないで愛情を持って丁寧に一粒一粒仕上げています。例えば、特撰千葉落花生は煎った後、皮や薄皮がむけたものは手選別でよりだしたり、バターピーナッツはまず、薄皮を手で一粒ずつ剥いて、製造し、その後も割れたものはすべて排除することを徹底してます。一ゝ堂長寿豆も煎り終わった後、割れたものやはげたものを除く、袋詰するときにもう一度その作業をします。この手間をかけるからこそ美味しさが違ってくるのです。 生姜を使った豆は、生姜をするところからはじまります。りんかけ等は手で少しずつかけていきますし、甘納豆はじっくり、じっくり蜜をしみこませて1週間はかかります。袋詰も手作業で入れていきます。その日にできた少しづつを新鮮なうちに詰めていきます。手作りの豆菓子は愛情たっぷりにして、お届けしてます。 |
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| ●いつも「ありがとうございます」の感謝の心を忘れずに。 「ありがとう、美味しかったよ」この一言がききたくて。 本当にお客様に支えられている一ゝ堂です。 「ありがとうございます」 |
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